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配信日:2011/02/07
集合意識メルマガ・No Problem (Vol.56)
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 ■集合意識メルマガ・No Problem■
                        Vol.56 2011. 2. 7
       
          <http://ayasunrise.seesaa.net/>  
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 <INDEX> 
 
 ◆ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)
 ◆RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.52 (Rumichi)
 ◆あなたはわたし。わたしはあなた。
    Vol.54「銀河の月のハーモニー」(Naomi)
 ◆”からだ” (yurara)
 ◆CARE-WAVE (鎌田 真由美)
 ◆編集後記
 
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 ■ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)
  
 みなさま!
 こんにちは∞
 
 今年2011年は、2月3日が節分で旧正月にあたります。そして新月の日
 でした。
 
 このように節分と旧正月と新月が一緒になる年は大変珍しいようです。
 いろんなパワーを秘めた今年は変化に富んだ年になるでしょう。また、
 ご自分の潜在意識に秘めれた能力が目覚めるチャンスの年でもありま
 す。
 
 チャンスはひらめきやインスピレーションと共にやってきます。それ
 には心と体の調和と柔軟性を保つことが大事です。
 
 私達の日常生活の中で心と体をリラックスさせられる一番の場所はお
 風呂ではないでしょうか。私も昔からアイデアがひらめいたり、イン
 スピレーションが湧いて来るのはほとんどお風呂の中です。
 
 宇宙飛行士は、宇宙服を着て水の中で訓練をするそうです。水の中は
 宇宙空間に近いのです。お風呂に浸かりながらゆっくりリラックスを
 して宇宙をイメージするのも楽しいと思います。
 
 お風呂の利用法は、これだけではありません。運動不足解消もできる
 のです。
 
 <お風呂で5分!「アクア・ストレッチ」健康法―関節にきく浮力パワー
 (講談社+α新書)…須藤明治>
 
 著者は医学博士で、水中運動(アクアエクササイズ)の第一人者です。
 
 楽しいエクササイズ満載です。このストレッチを実行すれば、全身の
 血行もよくなり、疲労回復、やる気も起きるでしょう。
 
 体を清潔にし、デトックスにもなり、リラクゼーションからダイエッ
 ト、予防医学までお風呂の可能性は大です。もうシャワーだけは止め
 て、しっかりお湯に浸かりましょう。
 
 あなたの家のお風呂をあなたのための究極のパワースポットとして活
 用して下さいね。
  
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 ■RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.52
  
 あるアメリカ人の青年が、19歳の時に書いた小冊子の中の一部分。そ
 れが30年という時を経て、インドのマザーテレサが活動していた家の
 壁で発見されました。。。その記事を読んだ著者本人のどんなに驚い
 たことしょう。
 
 『それでもなお、人を愛しなさい』(ケント・M・キース/早川書房)
 
 本書は著者であるケント氏がハーバード大学在学中に、実際に体験し
 感じたことを、高校の自治活動で活躍しているリーダーたちのために
 書いたものが土台となっています。それは「逆説の10カ条」として世
 界中を駆け巡り、ついには30年後にインドまで渡り…マザーテレサが
 好きだった言葉として紹介された本を、たまたま本屋で見つける…と
 いうとても面白いエピソードで始まります。
 
 ケント氏が思いついた逆説という意味、それは“この世界はそもそも
 狂っている、ということを認める”だからこそ、“自分自身にとって
 意味のあること”を始めるしかない、というものです。
 
 環境汚染に飢餓、貧困、戦争、日々の訴訟問題…数え上げたらきりの
 ない地球上での問題に焦点を当て続ければ、私たちは生きる意味を見
 失ってしまいます。でも、「わたし・あなた」にとってどうなのかが
 逆説の中で意味を見つけ出すことができる、それがケント氏が一番伝
 えたかったことです。
 
 「人は不合理でわからず屋」「今日の善行は明日になられば忘れられ
 る」「何年もかけて築いたものが一夜にして崩れ去る」「世界のため
 に最善を尽くしてもひどい仕打ちをうける」などなど、どれもこの世
 の事実としては側面であり、世界はそのように見えます。しかし、逆
 説の中で、言うのです。「それでもなお、人を愛しなさい」「それで
 もなお善いことをしなさい」「それでもなお築き続けなさい」「それ
 でもなお世界のために最善と尽くしなさい」と。。。
 
 これら力強い10カ条を、本書ではひとつひとつケント氏の体験から解
 説をしてくれます。どれも説得力満点で、どれもが人生のさまざまな
 局面で勇気をくれることでしょう。私たちが、それでもなおこの世界
 を愛し続けることができる、魔法の逆説だと感じました。
 
 
 Rumichのブログ:http://ameblo.jp/spiritual-way
  
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 ■あなたはわたし。わたしはあなた。
 
 Vol.54「銀河の月のハーモニー」
 
 みなさま、イン・ラケチ☆
 
 鹿児島から “KIN209 赤い磁気の月”のNaomiです。
 
 みなさまご承知の通り、今冬鹿児島では鳥インフルエンザに始まり、
 新燃岳の噴火、桜島の活発化、地震など様々な現象が続いています。
 このような現象は、私たちに自然としっかり向き合うチャンスを与え
 てくれているかのようです。
 
 私事ですが、先日400m級の小高い山に登って来ましたが、頂上から
 桜島と新燃岳両方の噴煙が望めました。
 どちらもちょうど噴火したばかりだったため、あの独特の濃い灰色の
 モクモクとした噴煙でした。
 澄み渡る青空の下、噴煙が2箇所も見えるのはとても異様な光景で、
 このような場所は世界でも稀なのではないでしょうか。
 
 自然現象は人間には予測できないことがほとんどですが、そこには自
 然界からの警告に似た何らかのメッセージを感じてしまいます。
 私たちが霊性に目覚めること、宇宙意識とつながることを促している
 かのようです。
 
 避難生活を余儀なくされていらっしゃる方々も多くいらっしゃいます。
 また土石流などの心配を抱える地域もあります。
 心からお見舞い申し上げるとともに、新燃岳の活動が一日でも早く鎮
 まってくれることを祈ります。
 
 さて、前置きが長くなってしまいましたが、13の月の暦では今日から
 8番目の月「銀河の月」。
 一年の後半に入りました。
 
 暦の上では先日立春を迎えましたが、まだまだ寒い日が続いていますね。
 これからは三寒四温を繰り返しながら、少しずつ春に向かっていくこ
 とでしょう。
 
 「銀河の」キーワードは、「完全性(Integrity)」「調和させる(Harm
 onize)」「かたどる(Model)」です。
 
 先月の「共振の月」では、自然時間にチャネルを合わせ、宇宙の摂理
 に心を合わせることを意識しました。
 
 そして、今月は「調和」というキーワードがあります。
 
 「ハーモニー」・・・
 私はオーケストラをイメージしますが、みなさんはいかがでしょうか。
 
 ひとりひとりの役割は違うけれど、それらが調和し、それぞれの存在
 がそれぞれを生かしながら「ひとつ」を完成させる―。
 
 今、私たちに足りないのは「調和」かもしれません。
 もちろん人間関係においてもそうですが、私たち自身のあり方が自然
 と共振し、調和を生み出していくことだと思います。
 
 共に思いやり、響きあい、豊かな関係性を育んでいきたいですね。
 今月は宇宙にハーモニーを奏でる気持ちで心地良く過ごしてみましょう!
 
 
 
 コズミック・ダイアリー公式講師
 Naomi(KIN209 赤い磁気の月)
 目的 ひとつにする 引きつける
 普遍的な水 清める 流れ
 E-mail:naomi_kin209@yahoo.co.jp
 【Cosmic Blog】http://cosmic-diary-internet.com/member52/
 【Private Blog(以心伝心。)】http://plaza.rakuten.co.jp/mionaessay/
 【mixi ID】7788038(Naomi@赤い磁気の月)
 【Twitter】redmoon703
 
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 ■“からだ”(yurara) 
     
 こんにちは yuraraです
 
 温かくやわらかい光が差し込んでくるようになりましたね。春の気配
 を感じずにはいられない今日この頃です。みなさん、いかがお過ごし
 ですか?
 
 早速ですが、みなさんはからだの感じを言語化していますか?
 
 「今、どんな感じですか?」
 
 なんだかしんどい、不安だ、いらいらする。そんなときは、その感じ
 を自分の中で、ていねいにことばにしてみましょう。
 
 ことばにすることで、それらがはっきりすることもありますし、こと
 ばにした瞬間からからだの感じが変わっていくこともあります。
 
 ことばにして対象化し、それを客観的にみることができれば、厄介な
 ものを手放して、楽になることもできます。
 
     ∞         ∞         ∞
 
 「からだゆらし」のワークでは、終わった後、みなさんに“ふりかえ
 り”を書いていただいています。
 
 ありきたりの感想文ではなく、その人の中にしか起こりえなかった何
 かが必ずそこにはあります。
 
 自分の中だけに起こったことに気づき、受け入れ、ことばにすること
 は自分自身を愛する作業だとも言えます。
 
 以前は、参加者のみなさんの“ふりかえり”を他の人に見せることは
 全くありませんでした。けれども最近は、承諾を得てHP内のブログに
 て公開させていただいています。
 
 なぜなら、『ワークの中に答え(になるヒント)がある』からです。
 
 前回も大きな気づきを得た方が多くありました。
 
 『話しかけたのにふり返ってくれなかったのは、嫌われていたのでは
 なく、自分の声が相手に届いていなかっただけのこと?!
 それなら、心を閉ざしたり、自分を卑下したりする必要はなかったの
 では?!』
 
 上記の様子を詳しくお知りになりたい方は 〈からだゆらし〉HP内の
 ブログ http://karadayurashi.blog49.fc2.com/ をクリックして下さい。
 
 ワークに参加して下さった方々のふりかえりの中に、読んでいただい
 く皆さんにとって、力になるエッセンスやヒントがいっぱい詰まって
 います。
 
       *       *       *
 
 もし不安にかられることがあったり、しんどくなったりしたら、それ
 をていねいに言語化してみましょう。
 
 「あなたは今、どんな感じですか?」
 
 ………………………………………………………………………………………………
〈からだゆらし〉東京 第4土10:30〜16:30, 第4日15:30〜17:00(吉祥寺)
  鎌倉 4・6・8・10・12月 第4日10:30〜12:00 / 合宿(江ノ島)6/25・26
神戸 4月第3土 13:00〜15:30 / 奈良 随時受付(詳細はHPをご覧下さい)
 …………………………………………………………………………………………………
 ☆お申し込み・お問い合わせは karadayurashi3@yahoo.co.jp まで。
  HP「からだゆらし」http://karadayurashi.web.fc2.com/
 (HP内の参加者の方々の体験談や感想が掲載されています。是非ご覧
  下さい。)
 
  
 (yurara)
  
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 ■CARE-WAVE
 
 立春も過ぎ、去年のクリスマスから始まった「伊達直人旋風」は世間
 を吹き抜け、今年はその風が人々の心のドアをノックして回っている
 ような気がしますね。
 
 しかし、かたや北では大雪が降り、南では火山灰・・・このような災
 害は普段見えない地域の問題点を浮き彫りにするといいます。雪下ろ
 しや除灰作業のできない高齢者がどれだけ多いか。これも地域の高齢
 化問題やコミュニケーションをみんなで真剣に考えなくてはいけない
 という、自然からの大きなノックだと思います。(アタシもお手伝い
 に飛んで行きたい!!)
 
 
 さて、『CARE-WAVE AID』Vol.3公演の続きです。
 
 稽古も進む中、奇跡的にギリギリで公演資金も集まったものの、チケ
 ットが半分も売れていないため、不安で眠れない日々が続いていまし
 た。
 
 夜な夜なその不安を吹き飛ばすように、ジュネさんの解読でいただい
 たメッセージに従って、ノートに「劇場の前はチケットを購入する人
 で列が30mできている!」「客席が満員になった!」「終演後ロビー
 に出てくるお客さんは涙を流しながら口々に感動の言葉を交わしてい
 る」等々・・・何ページにも渡って書き綴りました。
 
 その上劇場前やロビーが観客で一杯になっている絵も描いて、ひたす
 ら自分の頭の中を「全てうまくいく」というポジティブなイメージで
 一杯にすることに専念しました。
 でも、一向にチケットは売れません・・・
 それでも、うまくいく!!と信じる!! 
 これは究極のネガティブ思考を持つ自分と闘う、苦しい修行のような
 日々でした。
 
 
 そしてとうとう舞台稽古に突入し、稽古も佳境に入った頃、舞台監督
 が血相を変えて飛んできました。「鎌田さん、大変です!!先ほど紗
 幕をアップした時に、予備に吊ってある緞帳幕に紗幕が引っかかった
 らしく、緞帳幕が破れてしまいました。『これは弁償問題だ!』っと、
 劇場側のスタッフとうちのスタッフが揉めています!!」
 はぁ〜〜???緞帳幕破って弁償??
 
 舞台監督の話だと、うちのスタッフに非があるわけではなく、もとも
 との緞帳幕の吊り方が悪いと言うのですが・・・『劇場の既存の設備
 を破損した場合は弁償する』というのが契約です。
 「とにかく、後で劇場側と交渉しましょう!」と言って稽古を再開は
 したものの、あたしの頭の中は「チケットが売れてない上に、弁償・
 ・・・緞帳幕の弁償額って??・・・一体どれだけCARE-WAVEは嵐に
 巻き込まれたらいいんだ?」と半分放心状態。
 でもどこからか『大丈夫!うまく行きますから』というジュネさんの
 言葉が聞こえてきました。
 
 「よしっ、やるしかない!きっと大丈夫!!」と心を落ち着け、稽古
 に専念しようとするのですが、焦燥感からか、荒ばかりが目立って不
 安が募るばかり・・・
 
 
 そして最後の通し稽古となりました。
 すると「鎌田さん、うまく行ってる?」と言う声に振り向くと、CARE
 -WAVEの顧問である舞台美術家の朝倉摂先生!!昔から先生はアタシ
 の一番の理解者であり心強い応援団長で、わざわざ通し稽古を観にい
 らして下さったのです。
 
 「まぁ、いろいろありますが、なんとか最終稽古まで辿り着きました」
 「そう、良かったねぇ」
 と、穏やかな会話も束の間・・・・途中、アフリカの少年兵が両親を
 殺害させられるシーンになった時先生が小声で「鎌田さん、どうも今
 回の舞台は殺し合いが多すぎないかい?映像も分かりにくいねぇ」と
 仰ったかと思うと「今日はこれで失礼するね」と言ってお帰りになっ
 てしまいました。
 いつも最後までちゃんとご覧になって下さるのに途中で帰られるなん
 て・・・。
 
 
 これは先生から作品への、いえ、アタシの演出への大きなダメ出しです。
 あまりのショックに呆然自失・・・
 チケットは売れていない、弁償金は払わなきゃいけない、作品もダメ・・・
 
 最終稽古が終わった時にはアタシの頭の中はジュネさんの言葉も消え
 失せ「今回の公演は大失敗だ、アタシのせいで大失敗だ」を繰り返す
 ばかり・・・
 一体どうしたらいいかも分からず呆然と楽屋に戻ると、みんな役者達
 は長い稽古に疲れた顔も見せず、明日の初日に向かって凄いテンショ
 ンです。
 この役者達の思いを明日アタシが全てぶち壊すんだ・・・・・
 
 するとそこに、「今、劇場側からこれが・・・」と経理のスタッフが
 来て悲痛な顔で請求書の紙をアタシに渡しました。
 その請求書に明記されている金額の数字を見た途端、アタシは気が遠
 くなりそうになりました。
 『弁償額140万円 劇場付帯設備使用料160万円』
 
 さ、さ、さ、・・・・・さんびゃくまんえん!!!!!
 
 しかも、明日が支払期限????
 なんで、付帯設備使用料がこんなに掛かってるの???しかもこんな
 高い弁償額???
 
 今思うと、あれは腰が抜ける・・・って言うんですかねぇ。 
 CARE-WAVEは発足からいろんな問題とぶち当たって来ました。それを
 『難破』と言ってきましたが、その度に挫折しては立ち上がり、蹴落
 とされてはよじ登り・・・でも今回は難破どころではありません。 
 『チケット売れてない+弁償問題+作品は失敗+予想外の付帯設備使
 用料=嵐+ハリケーン+津波+台風』・・・とにかく全ての天災が一
 気にやって来てCARE-WAVE号は『木っ端微塵』になったって感じです。  
 でも、明日は本番・・・万事休すです。
 
 どれくらい経ったでしょうか・・・ボォ〜っと魂が抜けた状態で舞台
 を眺めていたら、ふっとまたアタシの頭に聞こえてきた言葉がありま
 した。
 それは物心ついてからどんな辛い時でも考えたことのない言葉・・・
 「死にたい!」でした。
 
 
 「明日お客が入らなくても、どんなに酷い舞台でも、経費が払えなく
 ても『演出家が公演前日に自殺した』と話題になったら、世間がCARE
 -WAVEの活動に注目してくれるようになるんじゃないか。アタシが一生
 の仕事として始めたCARE-WAVE。今まで一緒に歩み闘って来てくれたス
 タッフやキャストを守るにはアタシが責任とって死ぬしかない!それ
 しかCARE-WAVEを守る道はない!」と考えたのです。
 
 はい、笑って下さい!!
 馬鹿でしょ・・・・本当に情けないです。
 どういう思考回路でこんな結論に至ったのか・・・・頭がおかしかっ
 たとしか言えません。
 
 
 次回に続く・・・
 
 
 引き続き次回公演のご支援寄付のほどよろしくお願いいたします。
 ◇申し込み方法
  CARE-WAVEホームページより申込書をダウンロードしご記入の上、
  Faxいただくか、下記の電話もしくはメールで御一報下さい。
 ・CARE-WAVEのHP 
 http://cgi.geocities.jp/carewavejapan/contribution/contribution.php#mousikomi
 ・電話番号: 
  特定非営利活動法人CARE-WAVE
  Tel:03-6304-3858 (鎌田)Fax:042-453-0012 
 ・メール: carewave_aid@yahoo.co.jp
 
 
 
 (鎌田 真由美)
 
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 ■編集後記
   
 みなさまこんにちは。
 
 先日は、ジュネシーンの十数年来のお友達の方々が、はるばる佐賀か
 らお越しいただきましたので、夜は横浜中華街にお連れしました。ち
 ょうど旧正月の日だったので、いつになく賑わっており、異文化を少
 し垣間見た気がしました。
 
 佐賀から来られた方たちは、毎年、ジュネシーンを佐賀まで呼んでい
 ただき、対面解読やお話会を主催してくれます。みなさん毎回喜んで
 いただいているので、私も毎回嬉しさを感じます。
   
 次回のメルマガは、3月7日発行予定です。投稿もお待ちしています。
 内容や文字数などの設定はありませんので、お気軽にご投稿下さい。
 
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 編集担当:中内
 
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