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配信日:2012/07/26
集合意識メルマガ・No Problem (Vol.75)
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■集合意識メルマガ・No Problem■
                       Vol.75 2012. 7. 26
      
         <http://ayasunrise.seesaa.net/>  
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<INDEX> 

◆ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)
◆RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.68(番外編) (Rumichi)
◆あなたはわたし。わたしはあなた。
   Vol.71「青い共振の嵐の年」(Naomi)
◆”からだ” (yurara)
◆美への道 (TOMO)
◆CARE-WAVE (鎌田 真由美)
◆編集後記

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■ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)

◇◆3・11の記憶◆◇

みなさま!
こんにちは∞

本格的な夏の到来ですね。水分補給や温度調節に、普段よりもこまめ
に気を配り、元気に夏をお過ごし下さい。

今月の15日に、私は東北新幹線に乗り、仙台の駅に降り立ちました。
昨年の3・11の日、私はこの仙台にいて震災を体験いたしました。
そして、同8月には亘理地区と気仙沼を訪れる際に、仙台に参りました。
今回は約1年ぶりの仙台です。

駅のホームから改札口に向かう途中、なぜか涙が込み上げてきました。
「よく来たね」と迎え入れてくれているような感じがしたのです。

仙台駅はたくさんの人々で、賑わっていました。まず、レンタカーの
お店に直行しました。大きい荷物を抱えているので、出張中はレンタ
カーでの移動が多くなります。

レンタカーの手続きをしている間に、いろんな雑誌が置いてありまし
たので、手に取ってみました。その中である写真集が目に留まりました。

「Home 美しき故郷よ…宍戸清隆(著)」(Kappo編集部)
〈仙台在住の写真家が撮った、震災1年の記録〉

という写真集でした。

3・11の震災に関する写真集はたくさん出版されていて、どれも貴重
で大切な映像であり記録です。

3・11の記憶を風化させないように、そして、復興を祈ってくださる
よう、なるべく多くの人々が、写真集や手記などに目を通していただ
けたらと思っています。

私がこの写真集に惹かれたのは、悲惨で大変な現状を前にして、打ち
のめされた人々の心の奥底にある「Home」を表現しているからです。

「Home」とは、家や家族だけでなく学校、友人、仕事、仲間、先祖、
故郷の街や山や海や川や田畑…。

小さい頃から今まで心にしたためた、懐かしい色、音、匂い…。
私達が生きていると感じるすべては「Home」なのです。

作者はこの心の「Home」がある限り、人々は再び立ち上がることがで
きるのではないかと信じたいと言っています。

陸前高田、気仙沼、南三陸、女川、石巻、東松島、仙台、名取、岩沼、
亘理、いわきなどの街や人々の姿を撮った156枚の写真が収められてい
ます。

私達はそれぞれの心の中の故郷「Home」を大切にし、今いる場所が未
来の自分にとって、心の故郷「Home」になるよう最善を尽くしましょう。

これからの日本が美しい故郷「Home」になって未来に引き継がれるよう
強く願いながら。
 
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■RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.68(番外編) (Rumichi)

メルマガ読者のみなさん、八ヶ岳からこんにちは〜! 移住してから
8ヶ月目に突入して、今回は“今わたしの取り組んでいること”につ
いて書かせていただきますね。

八ヶ岳の日常は、家事・子育て・畑・地域活動がメインで、特に地域
活動に関しては、移住後すぐに“地球を考える日”アースデイの実行
委員コアメンバーとなったおかげで、あっという間に地域の方々と繋
がることができました。
 
こちらは観光地なので、住民同士で「この土地をどう盛り上げるか」
「この土地のよさを多くの人に知ってもらうにはどうすればいいか?」
が柱になってます。見渡せば雄大な山々と、農地ばかりの土地にIター
ン・Uターンの若者たちが志高く頑張っているのです。
 
その中で、ただいま取り組み真っ最中なのが八ヶ岳の原村夏の名物
『星空の映画祭』!日本一星が綺麗に見える&日本一標高の高い野外
映画館(1300m)で、巨大スクリーンから見上げれば星がいっぱいの映
画版フェスです。映画大好きな私も、実行委員の一員としてこの夏は
燃えています。『星空の映画祭』が他と違うところ、それは運営がす
べて有志=ボランティアであるということなんです!

フィルム映写にこだわって20数年間続いたこの映画祭も、デジタル革
命により2006年に一旦幕を閉じました。。。しかし、映画祭が盛んだ
った頃に小学生だった一人の女性が、「毎年夏になると通った映画祭
をもう一度っ」と東京から地元原村にUターンして、ミクシィで呼びか
け、みずから実行委員長となって2010年の夏に復活させた!という素
敵なドラマがあります。彼女の強い想いに突き動かされた仲間たち。
それが星空の映画祭実行委員チームです。 

想いは叶う−それが本当に必要なことなら−
今年は名画「ニューシネマパラダイス」にはじまり、話題の「宇宙兄
弟」「ももへの手紙」など合計7作品を8月5日〜26日まで毎晩上映し
ます!夏の思い出に〜ぜひみなさんも日本一高い野外映画館へ足を運
ばれてみてくださいね♪♪♪

星空の映画祭HP:http://www.hoshizoraeiga.com/


Rumichiのブログ:http://ameblo.jp/spiritual-way/

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■あなたはわたし。わたしはあなた。

Vol.71「青い共振の嵐の年」
 
みなさま、インラケシュ☆

そして、
『銀河新年おめでとうございます』

“KIN209 赤い磁気の月”のNaomiです。

今日から始まる「青い共振の嵐の年」。

銀河の音は、昨年の「6(律動の)」から「7(共振の)」へ進みました。
「7」は「13」の中心です。
「共振の(Resonant)」キーワードは、
「調律(Attunement)」「チャネルを合わす(Channel)」「呼び起こす
(Inspire)」です。

また、今年の太陽の紋章「青い嵐(Blue Storm)」のキーワードは、
「自己発生(Self-Generation)」「触発する(Catalyzes)」「エネルギー
(Energy)」です。

ご承知の通り、今年は大きな大きな節目を迎える年です。
今年の律動の月9日(G暦12/21冬至)で「5125年」というマヤの大周
期が幕を閉じます。

ひと言で5125年といってもピンとこないという方も多いのではないで
しょうか。

ここで参考までに「マヤの預言とコズミック・ダイアリー2013」
(柳瀬宏秀著)の25頁に今回の歴史がまとめられていますので、ご
一緒に遡ってみましょう。

(以下引用)
BC3113頃ウルクでメソポタミアの都市文明が始まり、エジプトで第一
王朝が始まる。インダス、黄河と第1バクトゥンに4大文明は始まる。
その後、バビロニア。ギリシャ文明。仏陀、孔子、老子。アレキサン
ダー。ローマ帝国。アショカ王、秦、漢、カエサル、イエス、ローマ
帝国が分裂。第10バクトゥンの頃に、隋、唐、玄奘、マホメット。十
字軍、チンギスハン。ルネッサンス、グレゴリオ暦、コペルニクス。
産業革命、第一次世界大戦、第二次世界大戦、ベルリンの壁崩壊、ソ
連崩壊、9.11。
この13バクトゥンの歴史が終わり、新たな周期が始まるということを
意味している。

日本では、BC3113頃には、縄文から弥生に。第10バクトゥンの頃に聖
徳太子、遣唐使、平城京、古事記、日本書紀、平安京、最澄、空海。
その後、鎌倉幕府、戦国時代、室町、安土桃山、そして、江戸幕府。
明治維新、第二次世界大戦、原爆、3.11。
この13バクトゥンの高次元の時間の周期が終わり、新しい周期が始まる。
言い方を変えれば、5125年の周期を支えていた何かが終わり、新しい
5125年が始まる。
(以上引用終わり)

いかがでしょうか。

わずか数十年しか生きていない私たちからすれば気の遠くなるような
年月・・・
でも、そのわずか数十年という寿命の私たちがこの大周期の転換期に
選ばれ生かされていることに、何かしらの役割を感じずにはいられま
せん。

新たなる周期に突入するために、私たちが超えてゆかなければいけな
いことがたくさんあります。

そのひとつが「時間」について知ること。
古代マヤの叡智は現代の私たちに「自然時間を取り戻すように」と教
えてくれます。
それが宇宙意識につながる大きな一歩です。

今日は「磁気の月1日」。
「目的(Purpose)」「ひとつにする(Unify)」「引きつける(Attract)」
というキーワードを意識しながら、これからの28日間進化に向けて出
発しましょう!

次回のNaomiによる講座はこちらをご覧ください。
http://www.cosmic-diary-internet.com/event_detail/532/

また、講座開催のご相談も随時受け付けています。
どうぞお気軽にお問い合わせください。

今年も一年、どうぞよろしくお願いいたします。


コズミック・ダイアリー公式講師
Naomi(KIN209 赤い磁気の月)
目的 ひとつにする 引きつける
普遍的な水 清める 流れ
E-mail:naomi_kin209@yahoo.co.jp
【Cosmic Blog】http://cosmic-diary-internet.com/member52/

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■“からだ”(yurara) 

今日(こんにち)は、よいお日和ですね。
みなさん、お変わりありませんか?
yuraraです。

私は最近、不定期で、からだゆらしミニミニ講習(無料)を始めよう
かなぁってことを考えています。

ところで最近、気になっていることがあります。それは込み合った電
車に乗客が乗り込んできても、全く動かない人がいることです。ほん
の半歩奥に入ってくれれば、丁度いいんだけどなぁ… って思うこと
が少なくありません。

みなさんはお感じになりませんか?動かない人がいて、居心地の悪さ
や窮屈さを感じたことはありませんか?それとも、自分は全く動かな
いで、「なんで近寄ってくるの、押し込んでくるの!!イライラする
!!」と思っておられますか?

込み具合にもよりますが、多少込み合っていれば、人は、他人が乗っ
てきたと同時に、今居る場所から少し奥に入っていったり、向きを変
えたりして、丁度いい場所へ収まるように動きます。

一人一人の中に、〈 変化−バランス−安定 〉の動きが起こり、全員が
ほんの少しずつ動いて、みんなが丁度いい立ち姿に落ち着きます。

ところが、最近は、他人が乗り込んできても、イヤフォンで音楽を聴
いていたり、携帯を見ていたりしていて、じーっとしている人が少な
くありません。

身体が外側の動きを感じ取れなくなり、臨機応変に対応することが難
しくなっているようです。気配を感じることができなければ、到底、
空気を読むことはできません。これは、話をしない人が集まっている
電車の中だけのことではなく、コミュニケーションにまで関係してき
ます。

からだは常に変化を感じとり、それに対応して動き、バランスをとり、
安定に向います。
みなさん、一度、ご自身の外側の動きや気配を感じることができてい
るか、またその変化を皮膚で感知することができているかを確認して
みて下さい。

それと同時に、自分のからだの内側を観ることもしてみてください。
刺激が起これば、からだの中に変化が生まれます。その変化をていね
いに感じ取って下さい。

そして、それを感じ取ったからだがどの方向に反応するかも観ていて
下さい。刺激を受け変化したからだはその刺激をYESと言って、受け
入れ、つながろうとしているのか、NOと言って、拒否し、逃げ出そう
としているのかをていねいに観てみて下さい。

からだの外側の動きを感じとること、そして、からだの内側を観るこ
と。夏休みのあるこの時期に、一度、ていねいにやってみてください
ね。必ず気づきがあるはずです。


HP〈からだゆらし〉 http://karadayurashi.web.fc2.com/ 

(yurara)

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■美への道

皆さま、こんにちは。いかがお過ごしですか?海の日も終わり、いよ
いよ夏本番。この暑さに負けないように、日頃から体調管理には気を
つけたいものです。

さて、今日は「頭皮」のおはなし。

最近、私のサロンでも頭髪や頭皮に悩んでケアにいらっしゃる方が増
えています。それも、若い方で20代前半から薄毛に悩む方も多く、男
女ともに「健毛」は今後の大きなテーマになる事でしょう。

薄毛の原因には3つの大きな柱があります。
1 ストレスや栄養不足、不規則な生活による薄毛
2 老化性の薄毛
3 男性型脱毛症(AGA)
です。

こと最近のストレス社会では、自律神経が不安定な方が多く、不眠症
やうつといった障害を持つ方は少なくありません。つまり、人間が生
きる上で自然(無意識)に行っている恒常性(ホメオスタシス)の能
力が狂ってしまっているのです。

人の細胞は眠っている間にしか再生できません。どんなに美味しいも
のを食べても、どんなに笑っても、細胞が活性化される事はあっても、
修正や再生は出来ないのです。

特に夏は夜も寝苦しく、不眠症になりがち。だからと言って冷房の中
で生活をしていると、知らない間に冷え症になって、身体の温度調整
をするはずの恒常性が狂ってしまいます。なかなか汗がかけない。も
しくは額から汗をだらだら流しているにも関わらず、皮膚表面が冷た
い。といった症状は要注意です。

人が不安や、ストレスを感じると、身体中の毛細血管が収縮して、体
温が下がります。体温が下がれば代謝が落ち、細胞も弱るわけですか
ら、当然疲労、病気、老化の要因、更には薄毛へと繋がるのです。

上記の男性型脱毛症においては、専門家に相談して治療することが解
決の早道ですが、他の二つに関しては、自分の生活を見直すだけで随
分と予防や改善が出来ます。

頭皮はお顔と違ってあまり意識をされていませんが、意外にも疲れて
凝っているのですよ。頭部は五感の集合体。ですから、顔や頭の筋肉
は起きている間、フル回転で働いています。

一日の終わりに頭皮をほぐすと、凝り固まって収縮していた筋肉によ
って圧迫されていた毛細血管が開き、頭に血液が回りやすくなります。
すると、自律神経が緊張からリラックスに切り替わり、体温も上昇し、
体中の細胞が睡眠体制に入ります。つまり、細胞の修復をするモード
に切り替わるのです。
安眠→細胞の活性&修復→アンチエイジング→薄毛予防・・・・と良
い事はどこまでも続きます。

皆さんも今夜から、頭皮マッサージを始めてみませんか?

なお、男性型脱毛症の治療につきましては、下記のHPよりE-メールに
てお問い合わせください。

それではみなさま、Enjoy! Your Summer!!!!!


TOMO

Webサイト http://www.muu-ah.com/ 
 
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■CARE-WAVE
 
舞台の振付のため、秋田に滞在しているお蔭で涼しい夏を過ごさせて
いただいています。

さて、今月の【MAYUMI’Sレッスン】はお休みして、現在私が振付の
舞台を主催している劇団のお話をさせていただきたいと思います。

劇団の名前は「わらび座」。舞台に詳しい方は名前をご存じかもしれ
ませんが、数多くある劇団の中でこのわらび座は創立50年を超え本拠
地は秋田県仙北市(角館)、しかも800人のキャパの劇場を持つという、
あまり他に例を見ないタイプの劇団です。

1年間の公演回数は1200ステージという劇団四季に次ぐ多さで、以前は
東北の民族芸能を中心に舞いや太鼓・笛などの和楽器も使った「歌舞
劇」という和に拘った舞台を作っていました。しかし、そういった伝
統芸能だけでは集客が難しくなり、近年は日本の歴史や民話を題材に
したミュージカルを上演しています。

私はこの劇団の振付を初めて12年になりますが、秋田の内陸の素晴ら
しい自然環境の中でのクリエイティブな創作活動がとても好きです。

ここは別名『たざわこ芸術村』というのですが、文字通り『村』、い
わゆる大きなコミュニティなのです。

特に、劇団員や座内のスタッフはこの劇場の周辺に家を持ち、独身者
はすぐそばの寮で共同生活を行う。勿論、稽古場や、舞台美術や衣装
・照明・音響の製作室も全て敷地内にあります。 

まるで、村というより大きな家族のような・・・今の日本の演劇界で
は考えられない劇団です。歴史も長いだけに、今やわらび座3世もいま
す。なので、みんな幼馴染みだらけ。両親が旅公演に出ると、ちゃん
と託児所があって面倒を見てくれる体制にもなっています。今、こん
なシステムの劇団っていうよりコミュニティって考えられないですよね。

和の伝統芸能を「絆」に人々が集まり、家族のように助け合いながら
舞台のためだけに何百人もの人達が生活しているのです。バイトに追
われる東京の若い役者たちには夢のような環境かもしれません。

こういった劇団こそ大事に残していかなくてはいけない、と思うので
すが、わらび座の劇団員も年々少なくなっていて、なかなか経営状況
は厳しいようです。

そんな中、今年は「こんな時代だからこそ『歌舞劇』をやろう!!」
今までしばらく封印していた「歌舞」を取り入れた『遠野物語』を上
演することになりました。1部は和風ミュージカル形式、2部はわらび
座メンバーの民舞集が満載!!

このような貴重な芸術活動を展開している劇団を応援いただけたらと
思います。

   
・・・・・・・・・・・
特定非営利活動法人CARE-WAVE
代表 鎌田眞由美
+++++++++++
【HP】 http://www.geocities.jp/carewavejapan/index2.html
   
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■編集後記
  
みなさま こんにちは。中内です。

先日、約1年ぶりに気仙沼を訪れました。1年前に訪れた時と比べて、
道路がある程度整備され、がれきの撤去もある程度進んでいましたが、
大きな船が陸地に打ち上げられたままだったりなど、被災地区は殆ど
手付かずの状態でした。逸早くの復興を願っています。
     
次回のメルマガは8月23日発行予定です。投稿もお待ちしています。
内容や文字数などの設定はありませんので、お気軽にご投稿下さい。

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【投稿・ご意見・お問い合わせ】 june_no_news@yahoo.co.jp

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編集担当:中内

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