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配信日:2011/11/15
集合意識メルマガ・No Problem (Vol.66)
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 ■集合意識メルマガ・No Problem■
                        Vol.66 2011.11.15
       
          <http://ayasunrise.seesaa.net/>  
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 <INDEX> 
 
 ◆ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)
 ◆RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.61 (Rumichi)
 ◆あなたはわたし。わたしはあなた。
    Vol.63「出合いを振り返って」(Naomi)
 ◆”からだ” (yurara)
 ◆CARE-WAVE (鎌田 真由美)
 ◆美への道 (TOMO)
 ◆編集後記
 
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 ■ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)
  
 みなさま!
 こんにちは∞
 
 日暮れの時刻が早くなって来ましたが、お元気でお過ごしでしょうか?
 「集合意識メルマガ・No Problem」の第1回の発行日が、2006年11月15
 日でした。早いもので丸5年が過ぎ、今回の発行で6年目入ります。
 
 これまで続けて来れましたのも、愛読していただいている皆さまのお
 かげです。ありがとうございます。
 
 そして、このメルマガに快くご協力いただき、毎回記事を提供してい
 ただいているRumichiさん、Naomiさん、yuraraさん、鎌田さんに、心
 より感謝申し上げます。
 
 
 6年目を迎えました今回は、それぞれの方に「出会い」をテーマにし
 た体験談の記事を書いていただきました。
 
 私達の人生は日々、体験の連続です。その中でも、いろいろな「出会
 い」の体験を通して私達は学び成長することができます。
 
 潜在意識はいつも私達に素晴らしい「出会い」のチャンスを直感やシ
 ンクロ、人とのご縁という形で用意してくれています。そのチャンス
 を活かすも活かさないも、私達の普段の気持ちの持ち方ひとつです。
 
 これからも自分自身を信じ、笑顔で「出会い」を楽しみながら生きて
 いきましょうね。
 
 
 それから、今回から記事を書いていただく方がひとり増えましたので
 ご紹介いたします。TOMOさんという30代の美容家の女性です。
 
 彼女は挫折を味わった後、単独NYに渡り、努力を重ね美容を学び、い
 くつもの国際ライセンスを取得しました。
 
 NY滞在中には、世界的に有名な、美容ファッション雑誌「VOGUE(ヴォ
 ーグ)」にも載って話題になりました。2年くらい前から都内にサロン
 を構え、東京とNYを行き来しています。
 
 私は彼女の高い技術力に驚き、さらに冒険家のような彼女の体験談も
 おもしろくてメルマガの記事をお願いいたしました。美容の知識や若
 返り情報なども期待しています。
 
 
 みなさま、今後も「集合意識メルマガ・No Problem 」をよろしくお
 願いいたします。
 
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 ■RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.61
  
 祝・メルマガ発行5周年!
 
 ジュネさんをご縁にメルマガを読んでいただいているみなさん!早い
 もので最初の発行から丸5年が経ちました…いつも本当にありがとう
 ございます!後ろを振り向けば、さまざまな必然の出会い(偶然を装
 った)が自分を導いてくれています。その記念すべき今回のレビュー
 は“出会い”をテーマに書きたいと思います。
 
 Rumichiにとって、スピリチュアルbookとの出会いは、実は小学校5年
 生まで遡ります!とは言っても、その頃はまだ「精神世界コーナー」
 はありませんでしたので、哲学・宗教・思想全般がスピリチュアル
 bookに入ります。
 
 小学校5年生の時に、私は美術のM先生からとても目をつけられていた
 んですね。いつも授業の後に呼び出しをされて身に覚えのないお説教
 をされていたわけですが、新学期の委員決めで、私は全校生徒の前で
 いろいろと司会をする集会委員長になりました。残念なことに、集会
 委員の担当教師は・・・M先生。
 
 小さい頃から人前に出ることに慣れていた私は、みんなが楽しめるよ
 うに道化師になるのが自分の役目・・・と自分なりに工夫して会を盛り
 上げていましたが、どんなに会で成功しても、M先生はまた私を呼び
 出してお説教&反省会。いったい自分のどこがいけなかったのか11歳
 の私には理解できませんでした。
 
 そして、ある日のこと、M先生から『ほんとうのお前はもっと違うこ
 とを知っているはずだ。みんなの前で自分を誤魔化すな。この本を読
 め!』そう言って一冊の本を薦められました。
 
 『人生論ノート』(三木 清/新潮文庫)
 
 古典的名著と言われる思想書・・・小学生に思想書?!とはさすがわけわ
 からないM先生でしたが、今振り返ると“人から見られる自分(ペルソ
 ナ)を育ててばかりいないで、私が持つその感性こそ大事にしなさい”
 と言いたかったのだろうなと思います。
 
 とは言え、この出来事は私に大きなインパクトを与えることになり(そ
 の頃読んでもさっぱり意味がわかりませんでしたが)、その後、哲学の
 道に進むことになるのですから、私にとって必然的な「はじめてのスピ
 リチュアルBook」との出会いになりました。そして、こうしてみなさん
 にメルマガを送ることが出来ている訳です。。。M先生に感謝×感謝。
  
  
 Rumichのブログ:http://ameblo.jp/spiritual-way
 
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 ■あなたはわたし。わたしはあなた。
 
 Vol.63「出合いを振り返って」
 
 みなさま、インラケシュ☆
 
 “KIN209 赤い磁気の月”のNaomiです。
 
 今日から「倍音の月(OVERTONE MOON)」が始まりました。
 キーワードは「輝き(Radiance)」「力を与える(Empower)」「指揮する
 (Command)」です。
 
 13の銀河の音(ウェイブスペル)で5番目の倍音の月は左下角にあたり、
 ここから向きが変わります。
 
 (参照ページ)
 http://www.cosmic-diary-internet.com/whats_cd/explain/wh_stry4/
 
 私たちは時間を「過去→現在→未来」といった直線的なイメージで捉
 えがちですが、本来時間とは螺旋階段を登っていくようなもの。
 このウェイブスペルも平面ではなく、立体的に感じ取ってみてくださ
 いね。
 
 さて、2006年11月15日からスタートしたこのメルマガも今日で満5歳
 を迎えたとのこと。
 「おめでとうございます」
 
 今回で【Vol.66】ですが、今日のKINも【66】(KIN66 白い磁気の世界
 の橋渡し)。
 「白い世界の橋渡し」から始まる新しい13日間のスタートでもあります。
 ちなみにこの「白い世界の橋渡し」、惑星ホロンではちょうど日本の
 位置にあたります。
 そして、もうひとつ楽しいシンクロを見つけました!
 この原稿を書いている今日はKIN61で、なんと【創刊号】の日のKINと
 同じ!こんなふうにたくさんのシンクロで楽しませてくれるのがこの
 暦の特長でもあります。
 
 今回は「であい」というテーマを頂戴しましたので、マヤの暦との出
 合いについて振り返ってみたいと思います。
 
 私がこの暦と初めて出合ったのは定期購読をしている「船井メディア」
 での柳瀬宏秀さんの連載記事でした。
 
 最初は「宇宙の摂理に沿った暦」という言葉に惹かれて中身を読み進
 めたのですが、マヤ暦の話題にも関わらず、日本人の脳のしくみ(例
 えば、虫の鳴き声を楽しむ)や月を愛でる文化、虫の知らせや以心伝
 心、阿吽の呼吸など、私たちの身近にあるとても分かりやすいキーワ
 ードがふんだんに使われていたので、ぐいぐい引き込まれたのを今で
 もよく覚えています。
 
 
 そもそも「暦」とは何だろう? 新しい時間って??という様々な疑
 問が浮かび、ネットで検索するよりすぐにでも勉強したくなって、東
 京での柳瀬さんのセミナーに参加しました。
 
 そのときに書いた私の感想が「マヤの叡智と日本人の魂の融合」(柳
 瀬宏秀著)にも掲載されていますので、ご紹介いたします。
 
 「柳瀬先生、そして新しい時間に旅立った皆様。昨日の素晴らしい出
 会いに感謝しております。たった今、鹿児島の自宅に戻りました。鹿
 児島が悪天候のため羽田に引き返すか福岡空港に着陸することがある
 という条件付きのもと、激しい揺れを味わいながらも、空の上より地
 球が織りなす美しい自然の営みに改めて感動しながら帰ってまいりま
 した。自然の姿から学ぶものは本当に多いですね。私も自然の一部な
 らば、この星に貢献する生き方を選びたいと思います。宇宙に浮かん
 だそれぞれの惑星たちが絶妙なバランスを保ち続けてくれているおか
 げで今の私たちが存在していることを思えば、目先のことばかりに追
 いかけられて過ごしている暮らしを改め、意識を放射線状に放ちなが
 ら物事をもっと大きく見ていこうと決心しました。今あること、すべ
 てに感謝の気持ちでいっぱいです。」
 
 日本人である私の心が、マヤの叡智と重なった瞬間です。
 今、読み返してみても、今の思いは当時のものと何一つ変わっていな
 いことに気がつきます。
 
 こうしてメルマガの記念日に、私に「であい」を振り返る機会を与え
 てくださったことに感謝いたします。
 そして、拙い文章ですが これからも伝え続けてまいりますのでどう
 ぞよろしくお願いいたします。
 
 
 【次回講座は、11/20熊本市田崎にて開催】
  http://www.cosmic-diary-internet.com/event_detail/491/
 
   
 
 コズミック・ダイアリー公式講師
 Naomi(KIN209 赤い磁気の月)
 目的 ひとつにする 引きつける
 普遍的な水 清める 流れ
 E-mail:naomi_kin209@yahoo.co.jp
 【Cosmic Blog】http://cosmic-diary-internet.com/member52/
 【mixi ID】7788038(Naomi@赤い磁気の月)
  
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 ■“からだ”(yurara) 
 
 こんにちは yuraraです
 
 『出会いは人生を変える』
 
 今回はからだゆらしとの出会いについてお話ししましょう。
  
    *        *        *
 
 臨床心理学の学びが始まってから、自分の内面を探索する旅が続きま
 した。人を援助するには自分の内面を知る必要があります。自分を観
 ること、人との関係を観ることは相当、苦しいことでした。
 
 あるとき、ことばがわからなくなりました。
 
 自分の感情や想いをあらわすために使えることばが、自分の中に一つ
 もなかったのです。
 
 当時の私はTVやラジオ、両親や他人の会話から聞き取っていた言葉や
 言い回しを取り込んで使っていただけで、“自分のことば”を持って
 いなかったことに気づきました。
 
 そこから、自分のことばを探す旅が始まりました。
 
 まずは、自分の“声”をみつけること。
 そのために、からだをゆるめ続けました。
 
 あるとき、ぽーんと声が出ました。
 なんと頼りないことでしょう。
 どこにも力が入っていません。
 
 これは何? 
 
 なんとも言いようのない、ことばにならない不思議な体験でした。
 当時の私は、からだに力を入れ、その力みやこわばりを支えにして立
 ち、声を出していたのでしょう。(正確に言うと、本当の声は出てい
 なかったのです)
 
 声は、息に音が乗ったものです。
 息はイノチです。
 
 今から考えると、きちんと立つことができておらず、息も出ていなか
 ったのでしょう。当時、自分のイノチがどうなっていたのかと思うと、
 恐ろしいものがあります。
 
 自分の声がでてからは、自分の感情や想いをあらわすことばが自分の
 中から生まれ始めました。存在に対するまなざしが深くなりました。
 日常を超え、それまで想像すらできなかった深さで、他者との出会う
 ことができるようになりました。
 
 現在、これらの体験と学びを元に、東京・神戸・奈良のサロンで、
 〈からだゆらし〉と〈ボディ&ボイス〉を行なっています。また、ク
 リニックや母子支援施設でも行なっています。
 
 これからも参加して下さる皆さんが死んでも死なないイノチに気づき、
 浄化向上を重ね、使命を全うされる姿を傍らで見守り、支え、そして
 共に生き続けていきたいと思っています。
 
    *        *        *
 
 ☆2011年12月17日(土)18時30分頃から、西荻窪のバルタザールで食
 事会(4,000円程度、飲み物代は各自)をします。おいしい料理を食べ
 ながら、お話しましょう。お目にかかれることを楽しみにしています。
  
 
 HP〈からだゆらし〉 http://karadayurashi.web.fc2.com/ 
 
 (yurara)
    
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 ■CARE-WAVE
 
 メルマガ6周年おめでとうございます!
 ジュネさん・皆さん、毎月私の拙い文章を掲載下さり、お付き合い下
 さって、本当に有難うございます。どうか今後ともよろしくお願いい
 たします。
 
 私の「出会い」・・・と言えば「ミュージカル&劇団四季」ですね。
 
 私は6歳から実家の徳島でバレエを始めました。私の先生は肺病を患
 って東京から徳島に療養のため移住した方で、長時間踊ることができ
 ず、酸素ボンベの横に座り懸命に、厳しく、バレエの心や表現を「言
 葉」で教授して下さいました。
 
 バレエリーナになりたい!と夢見ていたものの、才能がない!でも先
 生によく言われたのは「真由美ちゃんは、バレエリーナには向いてい
 ないけど、表現力がある」でした。ですから、表現だけが私の唯一の
 得技!!
 
 ・・・そんな時出会ったのが、映画の『ウエストサイド物語』でした。
 
 バレエの上品な規制のある動きより、踊りや感情のパッションをスト
 レートに表現することが大好きな私は「ミュージカル」という世界に
 もう釘付け! しかも、スクリーンの中には、先生に褒めれた表現力
 が踊りに満ち溢れているのです。
 
 ミュージカルやりたい!と、高2の時に「宝塚」を受験。でも、歌の
 勉強なんて全くやってなかったのですから、無理!あっけなく不合格
 ・・・すっかり意気消沈していた頃、なんと、劇団四季が徳島であの
 『ウエストサイド物語』を上演したのです。あの映画で観た世界が目
 の前に・・・あの時の心震える感動は今でも忘れられません。トニー
 は鹿賀たけしさん、マリアは雪村いずみさんでした。 
 
 「女だけの世界より、断然表現に幅がある!絶対、劇団四季に入るっ
 !」と決め、大学1年の春、無事合格。今思うと、四季で主役をいた
 だけるまでに至ったのも、全て徳島のバレエの先生のお蔭です。病気
 を押して、動けない体で一生懸命言葉を使って伝えようとしてくださ
 った・・・そのために小さい時からイマジネーションが養われ、表現
 の感性が開かれていったのだと思います。
 
 今は亡き国領先生。本当にありがとうございました。心から感謝です。
 合掌。
 
 
    
 CARE-WAVE: http://www.geocities.jp/carewavejapan/index2.html
 
 (鎌田 真由美)
 
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 ■美への道
 
 みなさま、はじめまして。TOMOと申します。どうぞよろしくお願
 いいたします。
 
 私は5年間のアメリカ生活を経て、現在東京(恵比寿)でエステサロン
 を営む傍ら、講師としても活動しております。
 
 私が単身NYに渡ったのは2003年。その前は一人の名もないダン
 サーでした。16歳の頃、親の反対を押し切り田舎から上京しました。
 ダンスやお芝居一筋で、三度の飯よりも踊る事が大好きでした。
 
 高校卒業と同時に少しずつ舞台の仕事が入るようになり、服飾の学校
 に行きながら、舞台と学業、アルバイトの生活がスタートしました。
 
 舞台生活10年目のある日、舞台に立てないほどの致命的な大怪我をし
 てしまいました。治療院から稽古場への毎日。もう体に誤魔化しが利
 かなくなり、この先どうしていったら良いのかと頭を抱え、ついに「
 やめよう」と苦渋の決心をし「このままでは自分が駄目になる。いっ
 そ、環境を変えてやり直そう」と思い立ち何の当てもないNYへ。英
 語もろくに喋れないのに、スーツケース一つで移住という無謀な事を
 したのです。
 
 そこで待ち受けていたのは、思い描いていたカッコイイNY生活とは
 かけ離れたものでした。案の定、ストレスで歯痛を起こし歯科へ。当
 時持参していた1年分の生活費の3分の2がすぐに無くなりました。
 
 「こんな状態で日本へ帰れない。とにかく稼がなければ!」早速、NY
 の日本人向けに運営されている掲示板に「日本のまつ毛パーマ出来ま
 す」と投稿しました。するとお客様が1人2人と増え始め、口コミであ
 っという間に広がり、加えてフェイシャルのリクエストも出るように
 なりました。
 
 ところが、アメリカは日本とは違い、マッサージは勿論の事、エステ
 など人の身体に触る仕事には全て国家資格が必要です。そこで一大決
 心をし、語学学校から美容学校へ編入しました。
 
 ですが語学学校で一年間英語を学んだだけでは、ネイティブと肩を並
 べて、英語でエステティックを学ぶということは容易なことではあり
 ません。教科書に線を引く場所すら分からない私が、NY州の国家資
 格、そして、エステ界で世界的に最も認められている国際ライセンス
 「CIDESCO」を取得するには、とても多くの出会いと、奇跡が待ち受
 けていました。。。
 
 次回から主に美容と健康に関する豆知識などを綴らせていただきなが
 ら、NYでの体験談も織り交ぜていきます。
 
 随分、寒くなりました。体が冷えますと、代謝や免疫が下がると共に、
 肌老化も進みます。こんな時期は、特に身体を温める事を意識しまし
 ょう。半身浴、湯たんぽ、生姜入り紅茶など有効です!
 
 
 (TOMO)    
  
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 ■編集後記
   
 みなさま こんにちは。今回は「出会い」がテーマでしたね。私も
 ジュネシーンと一緒に仕事をしているので、色々な方との出会いが
 あります。 
 
 私達は、日々、一分一秒、大きいことから小さいことまで、様々な
 選択をしています。そして、その様々な選択の結果の出会いがあり、
 人生があります。このように考えると、日々の生活の中での選択、
 ひいては、常日頃の考え方が大切だなと思えます。やはり、思考が
 現実をつくるということですね。常日頃、最善の選択ができるよう
 心がけたいと思います。
     
 次回のメルマガは12月13日発行予定です。投稿もお待ちしています。
 内容や文字数などの設定はありませんので、お気軽にご投稿下さい。
 
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 編集担当:中内
 
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