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配信日:2011/10/18
集合意識メルマガ・No Problem (Vol.65)
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 ■集合意識メルマガ・No Problem■
                        Vol.65 2011.10.18
       
          <http://ayasunrise.seesaa.net/>  
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 <INDEX> 
 
 ◆ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)
 ◆RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.60 (Rumichi)
 ◆あなたはわたし。わたしはあなた。
    Vol.62「自己存在」(Naomi)
 ◆”からだ” (yurara)
 ◆CARE-WAVE (鎌田 真由美)
 ◆編集後記
 
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 ■ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)
  
 みなさま!
 こんにちは∞
 
 10月も出張が多く、あちらこちら駆け回っています。まだまだ気温も
 高く秋というより夏がまだ続いている感じで、服の調節に苦心してい
 ます。
 
 この頃出張先のホテルで見たTV番組で印象深いものがありました。確
 かNHKのBS放送だったと思いますが、作家の五木寛之氏が、インド、ブ
 ータン、韓国を訪ね、それぞれの国の仏教文化を紹介する番組でした。
 私が見たのは韓国でした。
 
 この頃韓国では、学生や若い社会人の間で、1泊から2泊お寺に泊まり、
 修行僧と同じ生活をし、自分と向き合う、テンプルステイが広がって
 いるそうです。
 
 韓国も日本と同様に受験戦争やハードな仕事環境など孤独と不安を抱
 えたストレス社会です。その上韓国の男子は2年前後の兵役がありま
 すし、同じ民族が2国に分断され常に緊張状態にあります。
 
 韓国の仏教は昔迫害を受け衰退し、儒教とキリスト教の国だと思って
 いましたが、国民の25%が仏教徒だと聞いて驚きました。
 
 
 韓国には7世紀から時を越え宗派を超え民衆の心に伝わっている「華
 厳経」という調和の教えがあるそうです。
 
 この世に存在するすべてのものは、孤立しているのではなく、互いに
 限りなく関わり合い、通じ合い、働き合っている。と華厳経は説いて
 います。
 
 
 昨年お亡くなりになりましたが、たくさんの人々から信頼尊敬されて
 いる高僧「法頂(ポプチョム)」禅師の講話が放送されていました。
 
 「仏陀というのは固有名詞ではなく普通名詞です。仏陀はひとりだけ
 ではありません。だれでも悟りをひらき、慈悲と知恵を備えれば仏陀
 になれるのです。」
 
 「徳行はひとりでするものではなく、まわりの人との関係の中で作ら
 れます。徳を積むには、一日一日人と分け合うことが大切です。そう
 すれば堅く閉ざしていた心の扉が開かれます。自分の心の扉が開かれ
 ないと社会を受け入れられません。」
 
 「いつも自分を振り返ってみてください。誰かのせいで今の苦労があ
 ると思わないで下さい。自分らしく生きていないから問題がでるので
 す。世の中をよくするには一人一人が心を開いて生きなければなりま
 せん。」
 
 人と人がつながり合うことを法頂禅師はやさしくわかりやすい言葉で
 説き続けてきました。
 
 
 法頂禅師は、随筆家として本も何冊か出されています。
 
 「無所有…法頂(東方出版)」
 
 30年間読み続けられているそうです。
 
 
 2010年3月12日、享年78歳で法頂禅師は入寂されました。
 
 「葬儀はするな。寿衣は用意するな。普段着ていた綿の服を着せろ。
 棺もつくるな。カンウォンドの庵にある竹の寝台の上に私の体を置い
 て荼毘してほしい。舎利も拾うな。残った灰は庵の庭の花畑にまいて
 ほしい。」
 
 といい残されたそうです。
 
 「私の名前で出版したすべての出版物をこれ以上出版しないでほしい」
 と要請されたそうですが、今はまだ出版された本は購読できるようで
 す。
    
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 ■RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.60
  
 みなさんは「フリーエネルギー」と聞いて、何を思い浮かべます?
 太陽光、風力、バイオガス?そして、フリーと名が付くだけあって、
 自分でも作れるのかな?と思ったことがありますか?
 
 『風をつかまえた少年』(ウィリアム・カムクワンバ/文型春秋)
 
 本書に登場するアフリカの少年ウィリアムは、私たちのように電化製
 品もなければ、LEDもなく、電灯付き自転車も手に入らないアフリ
 カ・マウライで、風力発電をつくりました…それもたった一人で!
 
 アフリカで最も貧しい国と言われるマウライで、飢饉が続き、ウィリ
 アム一家は食べていくために中学校を中退…友人が、近所の人々が日
 々やせ衰えていく状況の中で、ウィリアムはそれでも自分の好きなこ
 とに向かっていきます。彼が好きなこと、それはラジオの中身、電波
 のこと、自転車のダイナモ、そして、風車。
 
 お金のある友人たちが中学校に通っている時間に、ウィリアムは図書
 館で何度も何度もエネルギーについて、物理学についての本を借りま
 す。そこで覚えた知識を、廃品工場で拾った宝のガラクタと掛け合わ
 せ、家の前に手作り風力発電を建ててしまうのです。
 
 “ぼくは自分の風車をつくろうと決意した。そんなものをつくったこ
 とは一度もなかったけれど、その本の表紙に写真が載っているという
 ことは、過去にそれをつくった人がいるということだ。そう考えると、
 ぼくにもきっとつくれるはずだ、そう思えた。”
 
 迷信深く、魔術が通るマウライで、小さな科学者・ウィリアムがとっ
 た行動は周りの人を心配させ、飽きれさせました。誰もがウィリアム
 が何をしているかわからなかった中で、彼が手にした成功とは…?!!
 
 本当に絶望的な環境の中で、希望を見出していくウィリアムに、ただ
 ただ尊敬と、人間の無限の可能性を感じることができます。そうか…
 私たちはどんな状況でも生きていける、決して希望を捨てないこと。
 ウィリアムのように!
 
 たくさんの勇気をもらえますよ!
 
 
  
 Rumichのブログ:http://ameblo.jp/spiritual-way
 
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 ■あなたはわたし。わたしはあなた。
 
 Vol.62「自己存在」
 
 みなさま、インラケシュ☆
 (インラケチから、よりマヤの発音に近い表記に変わりました)
 
  “KIN209 赤い磁気の月”のNaomiです。
 
 今日から4番目の月「自己存在の月(SELF-EXISTING MOON)」が始まり
 ました。
 キーワードは「形(Form)」「明らかにする(Define)」「測る(Measure)」
 です。
 
 磁気の月から電気の月で誕生、循環、活性したエネルギーがいよい
 よ目に見える形として現われる、そんなステージに入ります。
 
 ところで、この「4」という数字ですが、別の見方をすればひとつの完
 成された最小の単位としても捉えられます。
 空間の四方向を示す「東西南北」もそのひとつですし、「春夏秋冬」
 「起承転結」など、一巡するエネルギーも4つのパターンで表されます。
 ツォルキンの「太陽の紋章」も色は4つ「赤・白・青・黄」です。
 それぞれ「創始する」「洗練する」「変容する」「熟成する」という
 エネルギーを内包します。
 そして、1カ月は4週間です。
 
 こうして「4」という数字を感じてみると、「3」や「5」とは明らか
 に違う「4」の持つ「力」を楽しめます。
 数字って面白いですね。
 
 ちょっと話が脱線してしまいましたが、今月は宇宙に存在する「わた
 し」にフォーカスし、定義してみましょう!
 自己存在の月だからこそ内面を深く見つめ、自己をしっかり確立させ
 たいですね!
 
 「マヤの叡智」は「時間の叡智」。
 そして「時間」とは二次元でもなく、三次元でもなく、四次元以上の
 ものです。
 高次元のことを理解するのは難しいと思われるかもしれませんが、そ
 こを「難しいから」と閉じ込めることなく、これからは「感じて」み
 ましょう。
 その選択が、進化への道の入口となります。
 
 これまでもこの場をお借りして何度も伝えてきたことですが、「13の
 月の暦」は占いや性格診断、運命鑑定に使われるものではありません。
 それが「マヤ」だと思われてしまうのは非常に残念なことです。
 
 答えを求めたくなったら、自然が、周期(時間)が、宇宙が教えてく
 れます。
 私たちの内側に広がる世界も同じ宇宙です。
 
 古代マヤの叡智に意識をアクセスしてみてください。
 望遠鏡を持たずして太陽系惑星のあらゆる周期を読み取っていたこと・・・
 ピラミッドは宇宙の周期、カレンダーであったこと・・・
 第10バクトゥン(西暦435〜830年)に存在した彼らが、紀元前3113年
 (エジプト第1王朝とメソポタミアの最初の都市国家)をグレートサ
 イクル(大周期)の始まりとしていたこと・・・
 
 現代の科学では解明できない、私たちの常識をはるかに凌駕している
 から「叡智」と呼びます。
 その叡智に私たちが自らアクセスし、もっと高い視点での認識を育む
 べきときが来たのです。
 
 どうか「難しい〜☆」とさじを投げないでくださいね。
 身近な自然を感じ、周期としての時間を感じるところからすべては始
 まります。
 それは何も難しいことではなく、私たちの実体、リアリティ、そのも
 のです。
 
 最後に・・・
 先月号でもお知らせいたしましたが、10/23神戸でNaomiによるコズミ
 ック・ダイアリー講座を開催いたします。
 詳細はこちらをご覧ください。
 
 http://www.cosmic-diary-internet.com/event_detail/489/
 
 まだお席に余裕がございます。
 また、11/20(日)の午後は熊本市内でも開催いたします。
 (詳細はお気軽にお問い合わせください。)
 お近くの方はぜひ一度足をお運びくださいませ。
 
 
 
 コズミック・ダイアリー公式講師
 Naomi(KIN209 赤い磁気の月)
 目的 ひとつにする 引きつける
 普遍的な水 清める 流れ
 E-mail:naomi_kin209@yahoo.co.jp
 【Cosmic Blog】http://cosmic-diary-internet.com/member52/
 【mixi ID】7788038(Naomi@赤い磁気の月)
  
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 ■“からだ”(yurara) 
 
 こんにちは yuraraです
 みなさん、お変わりありませんか?
 
 私の昨日の夕飯は玄米小豆ごはん、煮しめ、味噌汁、梅干しでした。
 みなさんは何を食べられましたか?
 
 
 (以下は、ご本人からご承諾を得て書かせていただいています)
 
 私は2年前から個人的にからだを見(診・観)させていただいている
 方がいます。この2年間、ご自身の心の中を深く掘り下げ、気づき、
 言語化し、マイナスになっているあらゆるものを自発的に手放してこ
 られました。
 
 先日、最後のキーワードが身体から出て、それを全てきれいさっぱり
 手放した後、食事を自然食に切り換えられました。
 
 自然食品を食べ始めてから一ヶ月、その方の”からだ”がすっかり変
 わりました。心根の優しいその方はいつも笑顔で人に接していました
 が、どこか地面から身体が浮き上がっているようで、やわらかいけれ
 ど、ふわふわしていて実感に欠けているところがありました。
 
 今では地に足がつき、実在している様がはっきりしてきました。これ
 までと変わらず色白でお美しい方ですが、その白の隙間から野生の色
 が透けて見えます。
 
 実は、その方は農薬を気にされていて、野菜を切る時には皮をたっぷ
 りむいていました。ネギなどは根から5cmはカットして,先の方を食べ
 ておられたのです。
 
 自然食に変えられてから、野菜の皮についた泥をブラシでこするだけ
 で、そのまま食べておられます。外食が多かったようですが、自宅で
 食事を作られています。朝は低血圧で起きられなかったようですが、
 早起きしてお弁当を作られています。
 
 食事を変えると、生活習慣が変わりました。
 生活習慣が変わると、考え方が変わりました。
 
 自分の自然治癒力を信じ、
 自分の“あるがまま”を受け入れ、
 大いなる力の流れに任せ切る内的動きが始まりました。
 
 生命は大いなる力に生かされています。
 
 死んでも死なない生き続けるイノチを体感すれば、砂糖だけでも、気
 や水だけでも大丈夫でしょう。けれでも、私たちが与えられたイノチ
 を体感し生き切るためには、たましいの乗り物である肉体を自然分(
 じねんぶん)として活かし切ることはとても大事なことです。
 
 有機農法で作られた玄米、野菜、お味噌汁を積極的に摂り入れられる
 ことをお勧めします。バランスが取れ、自然治癒力がさらにパワーア
 ップしますよ。
 
 秋です。みなさん、根野菜を積極的に取り入れて下さいね。
 
 
  
 HP〈からだゆらし〉 http://karadayurashi.web.fc2.com/ 
 
 (yurara)
    
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 ■CARE-WAVE
 
 8月の徳島での合同公演(気仙沼の児童劇団「うを座」が徳島の児童
 劇団「夢創り」の公演に参加しました)を境に、ボランティア作業の
 支援から「心のケア」を目標とした、ダンスや歌・演技の指導を目的
 とした支援活動に切り替えることとなりました。
 
 今回は、気仙沼のうを座の子供達・・・特に8月の徳島での合同公演
 に参加できなかった子供達のフォローができたら、という目的で敢行
 しました。
 
 
 今回の稽古場は先月まで避難所で最大600人の方がいらしたという「
 松岩公民館」と、目の前に仮設住宅が並んでいる「条南分館」をお借
 りしての稽古となりました。
 
 
 徳島の公演に参加した子供達のお母さん達はどの方も「あれから、本
 当に明るくなってとても積極的になってきました。」
 とおっしゃってくださり、実際演技を見ると、とてもパワフルで、台
 詞の言葉一つ一つを大事に心を込めて伝えようとしています。
 
 なんだか、一回り大人になって頼もしい子供になってくれたように思
 います。
 
 しかしそれとは逆に私は公演に参加できなかった子供達が、疎外感を
 感じているのではないか、同じ劇団の中で温度差ができているのでは
 ないか・・・と、とにかく心配でした。
 
 今回のテキストに選んだ演目は劇団四季の子供ミュージカル「ユタと
 不思議な仲間たち」という東北の座敷わらしと少年のお話です。
 
 台詞の中に(東北弁です)
 
 “わだしの回りにも見えない仲間たちがいっぱいいで、見守ってくれ
 でるんだね。んだがら、いやなごどがあってもそのあどで必ずいいご
 どがおごるんだ。きっとその見えないだれがが“いやなごど”を先に
 おごして“いいごど”をうんと“いいごど”だと思うようにしてくれ
 でるんだね”
 
 という箇所があります。
 
 こう言った心暖まる台詞は、本を読むだけではなく、その台詞を口に
 出して話すことで、無意識のうちに潜在意識のレベルで癒されていき
 ます。
 
 
 徳島の「夢つむぎの詩」の台詞の中にも、震災で傷ついた子供達の心
 を癒す素晴らしい台詞が沢山ありました。
 
 今回もこの作品をお稽古することで少しでも心のケアになれば・・・
 という願いを込めてこの作品を選びました。
 
 稽古1日目。案の定、徳島公演に参加できなかった子供達は久しぶり
 のレッスンに戸惑いながら、遠慮気味・・・やはり7ヶ月のブランク
 と被災のショックは大きく、ケアは難しいのかなぁ、と悩んでしまい
 ました。
 
 
 しかし2日目、その子供達が驚くようなパワーに変身していたのです。
 徳島に出演した子供たちのパワーに引っ張られたこともあったのでし
 ょうが、久しぶりに心も体も開放した快感が連鎖反応を起こし、眠り
 の中で心の扉を開けてくれたのではないかと思うくらいです。
 
 ご父兄の皆さんも沢山来てくださり、子供たちを嬉しそうに見守りな
 がらうを座のもと稽古場でもあった松岩公民館は以前のようなにぎや
 かな懐かしい空気に溢れていました。
 
 特に2日目の稽古場である条南分館は、窓越しに仮設住宅を見ながら
 の稽古。
 「♪みんなは一人のために、一人はみんなのために♪」と想いを届け
 るかのような子供たちの元気な歌声が響き、とても感慨深いものがあ
 りました。
 
 
 「実は震災以来、徳島の公演にも参加できずかなり引っ込み思案にな
 っていたので、早く鎌田さん達に来ていただけないか・・・と思って
 いたんです。久しぶりにあの子のあんな楽しそうな顔をみて安心しま
 した。本当に有難うございます。」
 
 と涙を潤ませるお母さんもいて、改めてこの活動の意義を再確認させ
 ていただきました。
 
 
 今回は、津波の後火事のあった鹿折地区のにしか行けませんでしたが、
 あの膨大な瓦礫はほとんど撤去されていたものの、撤去された後の土
 地の半分近くが海水に覆われ、今後の復興計画はどうなっていくのか
 ・・・
 地元の方々の不満の声を聞きながら、遅々として進まない復興に怒り
 の限界がきているのではないかと思われました。
 
 もとボランティアセンターの方にお聞きすると
 「ボランティアの方による以前のような作業はもうあまりなく、重機
 や建築等の専門職による作業が中心になりますね。でも、一番大変な
 のは、やはり雇用問題と『心のケア』の部分です。」
 と、心痛な表情でお話し下さいました。
 
 CARE−WAVEはその点をしっかり支援していかなくてはと思いました。
 
 
    
 CARE-WAVE: http://www.geocities.jp/carewavejapan/index2.html
 
 (鎌田 真由美)
 
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 ■編集後記
   
 みなさま こんにちは。
 
 10月から12月にかけて、お話会と対面個人解読の他にもイベントが立
 て続けに開催されます。10月29日は世界のお茶講座、11月19日はプリ
 ザーブド・クリスマスリース講座で、12月は札幌と川崎でチャリティ
 ーコンサートです。
 
 世界のお茶講座はキャンセル待ち受付中ですが、それ以外は、今後随
 時ブログ (http://ayasunrise.seesaa.net/) にて申し込み受付を開始
 いたします。お申込みお待ちしています。
  
      
 次回のメルマガは11月15日発行予定です。投稿もお待ちしています。
 内容や文字数などの設定はありませんので、お気軽にご投稿下さい。
 
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 編集担当:中内
 
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