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配信日:2011/09/20
集合意識メルマガ・No Problem (Vol.64)
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 ■集合意識メルマガ・No Problem■
                        Vol.64 2011. 9.20
       
          <http://ayasunrise.seesaa.net/>  
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 <INDEX> 
 
 ◆ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)
 ◆RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.59 (Rumichi)
 ◆あなたはわたし。わたしはあなた。
    Vol.61「繋がりあう電気の月」(Naomi)
 ◆”からだ” (yurara)
 ◆CARE-WAVE (鎌田 真由美)
 ◆編集後記
 
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 ■ジュネのコラム 「地球にありがとう」 (junescene)
  
 みなさま!
 こんにちは∞
 
 季節の変わり目で、気温や気候が不安定ですが、お元気でお過ごしで
 しょうか?
 
 今回は12月に開催予定のコンサートのお知らせです。
 
 
 ☆★フランツ・リスト生誕200周年記念ピアノコンサートのお知らせ★☆
 
 
 フランツ・リスト(1811〜1886)は「ピアノの魔術師」と呼ばれ若い
 頃はかなりのお洒落でイケメンの音楽家でした。恋愛遍歴も派手で熱
 狂的なファンも多いスターのような存在でした。
 
 リストのピアノの超絶技巧は素晴らしく、今でも彼を超えるピアニス
 トはいないとさえいわれています。晩年は精神世界を追求するように
 なり、思想を研究し宗教家になりました。
 
 リストの有名な曲は若い頃の作曲のものが多く華やかですが、晩年の
 彼の曲には深みが加わり、若い頃の曲とは全く違う燻し銀のような渋
 さが漂っています。
 
 楽譜を見ないで弾く「暗譜」と呼ばれる奏法や「リサイタル」と呼ば
 れる演奏会形式はリストが始めたといわれています。
 
 ちなみに彼の娘のコジマはワーグナーの妻になりました。
 
 またリストは1838年ドナウ川の氾濫のとき、チャリティーコンサート
 を開き災害援助金としてブダペストに多額の寄付をしています。
 
 
 ◎日時…2011年12月8日(金)
      18:30…開場
      19:00…開演
      20:45…終了予定
 
 
 ◎会場…ミューザ川崎 市民交流室
      川崎市幸区大宮町1310番
      (044)555-8691
      http://www.muzakawasaki.com/access/index.html
 
 
 ◎ピアノ…K・Masatoshi(独学のピアニスト)
 
  *ピアノ三重奏なども予定していますが演奏者は未定です。
 
  司会・解説…ジュネシーン
 
 (2012年に向けての潜在意識のお話しも少しさせていただきます)
 
 
 ◎曲目(順不同)
  ・愛の夢
  ・ハンガリー狂詩曲第2番
  ・ラ.カンパネラ
  ・他
  (フランツ・リスト作曲)
 
  ・その他…メンデルスゾーン、シューマン、ワーグナーなどリスト
   と親交があった作曲家の曲
 
  ・クリスマス曲や癒やしの曲など。
 
 
 ◎料金…1500円(当日2000円)
 
 *当日ご来場の方々には、「富士山の写真付きあなたへの潜在意識メ
 ッセージカード」をプレゼントさせていただきます。
 
 
 入場ご希望の方はこちらからお願いいたします。
  (PC)http://www.formzu.net/fgen.ex?ID=P43929965
  (携帯)http://www.formzu.net/mfgen.ex?ID=P43929965
 
 *今回のコンサートの収益金の一部は、宮城県気仙沼市の児童養護施
 設「旭が丘学園」に寄付させていただきます。
 
 
 みなさまのご来場を心よりお待ちしています。
    
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 ■RumichiのスピリチャルBookレビュー Vol.59
  
 みなさん、こんにちは!今回はひさびさに小説のレビューです。
 
 『西の魔女が死んだ』(梨木果歩/新潮文庫)
 
 精神世界の立役者シャーリーン・マクレーンの娘さんが魔女(祖母)役
 を演じて話題になった映画の原作です。映画はすでに観ていましたが、
 今回ふと思い出して原作を読んだのです。これが、今の私に大ヒット
 でした!
 
 主人公・中学生の“まい”には西の魔女と呼ぶイギリス人の祖母がい
 ます。体調不良&学校に馴染めない“まい”は、母の薦めで田舎で暮
 らす祖母のもとで生活することになりました。直観力が冴え、日々の
 生活を自然のリズムとともに丁寧に暮らしている祖母が大好きな“ま
 い”。生活を共にしていく内に祖母の家系は代々の魔女の血筋であっ
 たことを聞くことになります。おばあちゃんのように精神が強くなる
 ために“まい”は魔女修行を始めるのですが…。
 
 西の場所の魔女修行、それは魔術を教わることでも、特別な超能力を
 教わることでもなく、『第1にひたすら規則正しい生活をおくること』
 でした。朝早く起き、庭で一仕事、ご飯の準備を手伝う、足を使って
 洗濯をする、自分の身の回りのことは自分でする、寝る前には計画を
 書き出す…など、“まい”はその地道な毎日を祖母と送ることで、自
 分本来の明るさ、強さを取り戻していきます。
 
 祖母の台詞のひとつひとつが本当に美しく、私自身、自分の祖母と重
 ねて何度も目頭を熱くしました。。。大事なことは丁寧な生活と観察。
 
 “ありがたいことに、生まれつき意志の力が弱くても、少しずつ強く
 なれますよ。生まれつき体力のない人でもそうやって体力をつけてい
 くようにね。最初は何も変わらないように思います。そしてだんだん
 疑いの心や、怠け心、あきらめ、投げやりな気持ちが出てきます。そ
 れに打ち勝ってただ黙々と続けるのです。そうして永久に何も変わら
 ないんじゃないかと思う頃、ようやく以前とは違う自分を発見するよ
 うな出来事が起こるでしょう”
 
 魔女の極意:意志力を正しく使うこと。日々の生活、大事にしたくな
 ります。
  
  
 Rumichのブログ:http://ameblo.jp/spiritual-way
 
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 ■あなたはわたし。わたしはあなた。
 
 Vol.61「繋がりあう電気の月」
 
 みなさま、イン・ラケチ☆
 
“KIN209 赤い磁気の月”のNaomiです。
 
 「奉仕(Service)」「活性化する(Activate)」「つなぐ(Bond)」
 この3つのキーワードで導かれる28日間。
 それが3番目の月「電気の月(Electric Moon)」です。
 
 「電気」と言えば、私たちはだいたい日常生活に欠かせない明かりや
 家電を連想するかもしれませんね。
 特に今年は「節電」という言葉も多く飛び交いましたし、私たちの生
 活にはなくてはならないもの、そんなイメージと直結します。
 
 ここで言う「電気」を感じるためには、キーワードをもっと宇宙的に、
 有機的に捉えます。
 私たちの行いそのものが電気のように流れ、まわりに影響を与えなが
 ら神経のように繋がりあい、活性化する・・・
 心は常に自然と共にあり、尊い存在に感謝し、祈ることを忘れない。
 もし地球上がこのようなエネルギーに満ち溢れていれば、地球はもっ
 と輝きを増し宇宙に光を放つことでしょう!
 「電気」は人間界に限ったことではありません。
 これからの28日間は宇宙にとって奉仕となる行いを意識しましょう。
 
 さて、今月は新しい本をご紹介します。
 9/11に発売されました【「マヤの叡智」の常識】(柳瀬宏秀著)です。
 
 http://cosmicdiaryshop.ocnk.net/product/145
 
 (以下、引用)
 古代マヤの「叡智」とは?
 金属でできた機械を使わずに、あなたはピラミッドを作れますか?
 望遠鏡もなしにあなたは、金星の公転周期を正確に測れますか?
 「叡智」とは、今までの常識とは違うから「叡智」
 もっと深い、あるいは高い視点からの認識があり
 その「叡智」によって、人が進化できるから「叡智」なのです。
 (ここまで)
 
 来日講演やレクチャーなどで、ホゼ・アグエイアス博士が人生をか
 けて「マヤ」を伝え続けてくれた内容と、それを柳瀬宏秀さんが日
 本人の私たちにわかりやすいように書き加えたキーワード的な註釈
 とのダイアログ形式で綴られています。
 
 マヤの叡智が叡智として伝えられていない、伝わっていない事実を
 知り、私たちは今一度「マヤの預言」から正確にメッセージを受け
 取る必要があります。
 このメルマガをお読みの方にもぜひ目を通していただきたい内容です。
 
 (購入ご希望の方は、私からもお送りすることができます。下記の
 アドレスまでお気軽にご連絡くださいませ。)
 
 最後に、もうひとつお知らせです。
 10/23神戸で初めて講座を開きます。
 詳細はこちらをご覧ください。
 
 http://www.cosmic-diary-internet.com/event_detail/489/
 
 「コズミック・ダイアリー」は、新しい周期を迎えるための準備と
 なります。ご興味をお持ちの方はぜひご参加くださいませ。
 
 
 
 コズミック・ダイアリー公式講師
 Naomi(KIN209 赤い磁気の月)
 目的 ひとつにする 引きつける
 普遍的な水 清める 流れ
 E-mail:naomi_kin209@yahoo.co.jp
 【Cosmic Blog】http://cosmic-diary-internet.com/member52/
 【mixi ID】7788038(Naomi@赤い磁気の月)
  
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 ■“からだ”(yurara) 
 
 こんにちは yuraraです
 
 みなさん、お元気ですか?
 今年は大きな台風がきますね。
 みなさん、お変わりありませんか?
 
 今回は3つお話しをしますね。
 
 
 1「三合の玄米に,小さじ一杯のお塩」
 
 これは、今年の夏、熊野三山と青岸渡寺に行った際、立ち寄った自
 然食品店の女性店主が伝授して下さった言葉です。
 
 子どもに添加物の入ったものを食べさせたくないと思い、自然食を
 して40年のベテラン。「みなさん、玄米がおいしくないと言われる
 けれど、塩をいれて炊くと、甘さが出て、とてもおいしくなるのよ。
 実際にやってみた人は次に来た時に必ず、“おいしかったぁ〜、こ
 んなに甘くておいしいとは思わなかったゎ”と言われますよ」と話
 して下さいました。
 
 自宅に戻って、玄米に塩を入れて、小豆を入れて炊くと、今まで食
 べたことのないおいしさで,ホッペが落ちました。落ちたというの
 は冗談ですが、それくらいおいしかったです。それ以降、毎日続け
 ています。
 
 食べ物がかわると生活習慣が変わり、肉体と思考が変わります。
 
 皆さんも一度、お試し下さいね。
 
 
 2「砂浴」
 
 自然食品店の女性店主から勧められた『家庭でできる自然療法』東
 條百合子著。111ページに、「砂療法(砂浴)、砂の中に首だけ出
 して、ただ入っているだけで、猛烈な毒素が出てすばらしい効果を
 もたらすのが砂療法です。」と書かれています。
  
 早速、行ってきました。頭・顔だけを除く、手足胴体をすべて砂の
 中に埋めて、一日8時間,二日の計16時間を過ごしてきました。
 
 一緒に行った方はたくさん毒素が出たのか、かゆみを訴えていまし
 た。また、一回の砂浴で、体重が3kg減った人もいました。
 
 私はからだを静止し、じっとしていると、死の疑似体験とも思える
 ような時間を過ごすことになりました。
 
 今、生きている間に、身体を動かし、考え、言い、行動して、潜在
 意識層の浄化と向上を図り続けようとさらに決意しました。
 
 〈からだゆらし〉とあわせて、砂浴ツアーを企画中です。是非、体
 験してみて下さい。自然を知り、宇宙を知り、イノチに気づく機会
 になりますよ。
 
 
 3からだゆらし奈良〈ボイス/ボディ〉
 
 〈からだゆらし〉を東京で始めて4年近くなりますが、奈良のサロ
 ンでもいよいよ本格的始動に入りました。
 
 今回は母音をチャクラに響かせあいました。声が一つになると、自
 他の境が消えます。声だけが重なり合い、響き合い、至福の時間を
 過ごすことになりました。
 
 参加者の方々は東京、神戸、大阪から来られました。6名限定の少
 人数ですが、時間にとらわれず、ゆっくりした中で集中の深い充実
 した場になりました。
 
 サロンの建物については解読をしていただき、お導きをいただきま
 した。(ジュネさん、中内さん、ありがとうございます)。皆さん
 も一度、お立ち寄り下さいね。
 
       
 
 HP〈からだゆらし〉 http://karadayurashi.web.fc2.com/ 
 
 (yurara)
    
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 ■CARE-WAVE
 
 台風による大変な被害が西日本を襲っていますが、皆さんの地域はい
 かがですか。私の実家の徳島も、山沿いの美しい景観は土砂崩れで暫
 くは通行止めとなるようです・・・
 
 この半年というもの・・・いくら文明や科学が発達していても自然の
 猛威の前では人間は無力であることを痛感させられています。でもそ
 れと同時に、文明でも科学でもない、人間同士の心の絆や思いやりと
 いうものの大切さを痛感させられている半年でもあります。
 
 先月28日、前回お話しました気仙沼『うを座』の子供たちが参加した
 『夢つむぎの詩』が徳島県阿南市で上演されました。
 
 「公演を通して被災した子供たちの「心のケア」ができたら!」と、
 徳島の児童劇団「夢創」のスタッフの方々や、徳島県阿南市の行政を
 上げてスタートした企画でした。
 
 段々風化していく震災情報の中、もっともっとこの震災で私達が考え
 なくてはいけないことがあるんじゃないか・・・
 
 この震災が私たち人間に投げかけた課題の中にこそ、日本のいえ、世
 界が今まで抱えてきた問題を解決する答えがあるんじゃないか・・・
 
 「その答えを演劇を通して追求することこそ、今の私たちのやるべき
 ことだ!!」と、徳島のスタッフと共に心をひとつにして3ヶ月頑張っ
 て来ました。
 
 初めはチケットもなかなか売れませんでした。徳島の企 業も震災に
 よる売り上げのダメージは大きくなかなか資金協力を得ることもでき
 ませんでした。
 
 徳島のスタッフが一軒一軒回って資金集めをし、気仙沼の子供達の交
 通費や滞在費を集めました。中には「被災地の子供を見世物にするの
 か・・・」という人もいましたが、スタッフの皆さんの熱い思いに「
 少しでも被災地の方々の力になれるなら・・・」とたくさんの方々が
 資金協力くださいました。
 
 『うを座』の子供達が徳島に来てからは「わざわざ徳島まで来てがん
 ばってるんだから」と、稽古中いろんな方々がお昼の食事や差し入れ
 を下さいました。
 
 子供達がお世話になった宿泊先のご夫婦は、10人の子供を自分の孫の
 ように大事にお世話くださいました。
 
 「被災地の子供達が徳島に来た!」というので、マスコミもすぐに駆
 け付けましたが、「被災の経験を通して『夢をあきらめない強さ』を
 伝えたい!」という子供たちの祈りの言葉に記者やカメラマンの方達
 も心を打たれ、特集を組んでくれたテレビ局もありました。
 
 そして一番大きく影響を受けたのは、出演した子供達でした。初めは
 徳島の子供達は被災の苦しみや悲しみを実感できず、『うを座』の子
 供達が震災当日の話をしながら流す涙に衝撃を受け、戸惑っていまし
 た。
 
 でもその後、『うを座』の子供達の迫力に満ちた演技やエネルギーを
 目の前にし、稽古に対する姿勢が一変しました。同じミュージカルを
 愛する子供達同士だから伝わる心のアンテナがあるんですね・・・。
 
 相変わらず、どちらの子供も私に罵声を飛ばされてはいるのですが、
 お互いがお互いの励みになっているのでしょう・・・どんなに辛くて
 も決して弱音を吐いたり、逃げたりしませんでした。
 
 正直、徳島の子供の中にも、家庭に問題を抱えた子やいじめに遭って
 いる子供が何人かいて、どこか表現するというエネルギーが弱く私も
 どうしたものか・・・と戸惑っていました。でも、その子たちもどん
 どん積極的になっていきました。
 
 『うを座』の子供達も震災後、NPOやボランティアや気仙沼を支援し
 ようとするいろんな人達がいることは知ってはいても、遠い四国に来
 て自分たちを応援してくれる温かい心に身近に触れたことで「励まし」
 と「感謝」という言葉のもつ本当の意味を体感しました。そして心の
 奥にあった悲しみが徐々に溶け出 したかのように心から笑うように
 なりました。
 
 こうして公演当日に向かって沢山の方々の『愛』『思いやり』の心の
 窓がどんどん開かれて行くのを間近に感じながら、私は第3回目の『
 CARE-WAVE AID』公演を思い出しました。
 
 潜在意識の中で「必ず成功する!」と信じることで、奇跡のような結
 果を得たこと・・・。今回の公演はまさしくそれを再現することを私
 は確信していました。
 
 この公演に関わる人たちだけでなく、新聞やテレビ・ラジオでこの公
 演を知った方々みんながこの公演の意義を知り、「ぜひ成功して欲し
 い」「『うを座』の子供達に元気になってもらいたい」と心から祈り
 を寄せてくれているのです。
 
 そんな公演が成功しない訳がない!!必ず素晴らしいものになると確
 信していました。
 
 公演当日、「どれだけお客さんが入るか・・・」というスタッフの心
 配はあっという間に吹き飛びました。900人入る客席にお客さんが座
 りきれず、とうとう階段まで一杯 になるほどの超満員!!
 
 スタッフの手が足らず、気仙沼からいらした『うを座』のご父兄達が
 スタッフに回ってお客様の誘導をする始末。
 
 当然文句を言うお客さんもいましたが、本番が始まると水を打ったよ
 うな静けさの中、子供達の白熱の演技に涙し、鼻をすする音があちこ
 ちから響きました。
 
 子供達は無心に健気に元気に演じきりました。
 
 カーテンコール、『うを座』の座長やご父兄が舞台からご挨拶をし、
 「私たちの町は津波で被災し、沢山の友人や家族を失いました。でも、
 この公演で私たちは徳島の皆さんに『どんなことがあっても絶対に夢
 を諦めない!絶対に希望にあふれた時代が来る!』ということを伝え
 にきました。皆さんに伝わったでしょうか??!!」と言うと、客席
 から割れんばかりの拍手や「頑張って!」という声がかかりました。
 
 そして子供達10人も涙ながらにしっかりと挨拶をしました。
 「この公演に出られたことで、こんなに沢山の方々が私たちを応援し
 てくれていることがわかりました。皆さんは私達の『夢つむぎ』達で
 す。」という言葉に、客席は歓喜の拍手の渦!!
 
 劇場中がCARE-WAVEの舞台の時と同じ素敵な「愛に溢れた」空間とな
 りました。
 
 http://www.youtube.com/watch?v=nAvbQtj5Vxs&NR=1
 
  
    
 CARE-WAVE: http://www.geocities.jp/carewavejapan/index2.html
 
 (鎌田 真由美)
 
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 ■編集後記
   
 みなさま こんにちは。
 
 出張の際は、基本的には早く着く移動手段を利用していますので、
 たいていの場合は、公共交通機関を利用しています。
 
 移動時間にパソコンで仕事をしたり、休んだりできるので、時間を
 有効活用できて良いと思いますが、先日の出張の際に、荷物が多か
 ったので、名古屋方面に400kmの距離を自動車で移動することにな
 りました。
 
 道のりの殆どが高速自動車道なので、4時間で着くと予測していま
 したが、行きは所々にちょっとした渋滞があり5時間以上かかり、
 帰りは50〜60kmの渋滞にあい、携帯のアプリのナビが三島で降りる
 よう指定したので三島で降り、一般道で箱根越えし、また高速に戻
 るルートとなり、途中食事の時間もとりましたが、結局10時間以上
 かかりました。
 
 後でわかったのですが、富士五湖の辺りで何かのイベントがあり、
 その影響による渋滞とのことでした。ちょっとしたイベントで、こ
 んな渋滞になるなんて、ちょっとびっくりでした。 
  
      
 次回のメルマガは10月18日発行予定です。投稿もお待ちしています。
 内容や文字数などの設定はありませんので、お気軽にご投稿下さい。
 
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